2010年10月07日

ピュアなハートでトゥギャザーしようぜ【ドリームクラブ ZERO】

まずはとてもダサいタイトルをご容赦願いたい。
このドリームクラブ ZEROというゲームはピュアな人しか遊べないと言うことで、まぁまずはそれをここで証明していこうというのが狙いだからなのです。

◆ケースその1 紳士のお遊び「お口あーん」
これはホストガールにフランクフルトやバナナを食べさせられるというもの。
決して変な想像なんてせず、上手く食べられたときに美味しそうに食べる彼女達を見たい為だけにする遊びですよねぇ。
ドリームクラブZERO_お口あーん1.jpg
ドリームクラブZERO_お口あーん3.jpg

◆ケースその2 温泉デート
まぁたまには温泉でゆっくり羽をのばす彼女たちをみるのもいいでしょう。行った先がたまたま混浴だったというだけで変な下心など、このピュアなハートにはありません。
彼女たちの身も心もいやしてもらおうという純粋な心配りです。
まぁこれだけ大きい部屋なのに布団が1つしかなかったのもたまたまで、決して女中さんにお金を渡したわけではありません。
ドリームクラブZERO_温泉デート1.jpg
ドリームクラブZERO_温泉デート2.jpg

◆ケースその3 ロデオマシーン
大型家電店でデートした際に、彼女たちがのってみたいというので快く乗せてあげただけです。胸が揺れることや下から眺めた姿などには決して興味はありません。ただ彼女たちのシェイプアップに少しでもお役に立てればと思っただけなのです。
ドリームクラブZERO_ロデオマシーン2.jpg
ドリームクラブZERO_ロデオマシーン1.jpg

◆ケースその4 水着
彼女たちの美しさを引き出すための水着を沢山用意しています。いえいえ決して自己満足ではありません。ましてやお酒を飲ませて強引に着せようなどとは考えたこともありません。
すべては彼女たちによろこんでもらうためです。
ドリームクラブZERO_水着1.jpg
ドリームクラブZERO_水着2.jpg

いかがでしょうか。なんか笑うせーるすまんの喪黒服造みたいな語り口になってしまいましたが、このように私のようなピュアな心の持ち主でなければこのドリームクラブには入れないのです。

「こんな画像ばっか選んどいてお前のどこがピュアだよ!」

誰ですか!こんな失礼な事を言う人は!

「私だよ。文句あるか?」
パッケージ右下隅のせっちゃんだったのですね!
ドリームクラブZERO_パッケージ.jpg

文句などありませーん。私が悪うございました(反省はやっw)。
このゲームでピュアな心でいろというのがどだい無理な話だし(しかも開き直りw)。

とまぁ冗談はさておき、先日の情報公開で13人全員が判明しました。
詳細は公式ホームページをご覧下さい。

☆ドリームクラブZERO 公式サイト
http://www.d3p.co.jp/dreamclub_zero/

その中でホストガールは最初から13人全員の中から指名できるわけではなく,理保と魔璃はゲーム中で条件を満たさないと登場しないことがわかりました。
どうしても早く指名したい場合は、有料のダウンロードコンテンツですぐに2人を登場させることができます。

●ドリームクラブZEROの13人とその私服姿
ドリームクラブZERO_13人.jpg
ドリームクラブZERO_13人私服.jpg

まぁ元々誰にでも好まれるようなゲームではなく、”好きな人は好き”というゲームですからよりマニア化しても別にいいのではないでしょうか。
中途半端に一般ウケ狙うよりはよっぽどいいと思います。
発売日も12月30日とまさにこのゲームが好きな人にとって今年の年末年始をお気楽に過ごすのに持ってこいのゲームになるのでは?と思いました。






posted by アイオリア at 00:00| Comment(0) | 『ドリームクラブ』シリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月23日

いつか自腹でドリームクラブ

表題にはドリームクラブとあるけれど、実はドリームクラブのレビューじゃなかったりします(ドリームクラブのレビューはmk2でしていますし、それがなかなか好評なので皆さんに感謝したいところですがそれはまた別の機会で)。
お題というのはガールズバー。
ガールズバーと言って360のゲームで思い出すのがドリームクラブで、最近のニュースといえばメッセンジャー黒田のあの事件でしょう。

こちら→メッセンジャー黒田有の逮捕に関西の芸能関係者は「ついにやったか」の声

ここでは時事ニュースを扱う気はないので内容は見てのとおりということで、気になるのはガールズバーとはなんぞやということなのです。

当然ですが下の画像のような雰囲気では無いことは間違いない。
ドリームクラブ.jpg

そこでガールズバーへの潜入記事なるものがあったので取り上げてみた。

こちら→ガールズバーのボッタクリ度を検証してみた in 歌舞伎町

そして下の画像はただでさえ縁遠いのに、さらに距離的にもお金的にも遠い銀座のガールズバー(もちろん何の縁も情報もありません。)
銀座 ガールズバー.jpg
ま、ただの服だとそこいらにあるバーと変わらないのでいろんなコスプレしたりするのでしょうねぇ・・・。

結果は色っぽいおねえさんと2時間過ごして約5千円。
これをどうとるかは人それぞれなのだろうけど、黒田の事件を基準にすればぼったくりではない安心価格ともいえるし、激安居酒屋がはやる現在だとお酒は2000円としてもお姉さんの価値は倍以上の3000円以上・・・、いや、かけがえのない時間が得られるということでプライスレスなのか?w
でも5千円が妥当というか一般的というなら、残念ながら自分にとってかなり遠い存在なのが現実なのです・・・。
なんにせよギャンブルで生計を立てられるドリームクラブのアイツがうらやましい。

かといってゲームで現実逃避するのもありだけど・・・ねぇ。

ま、地味にお仕事頑張りますかw
posted by アイオリア at 03:08| Comment(0) | 『ドリームクラブ』シリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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